SACS 株式会社サンセイコンピュータシステム

会社案内
Company

COMPANY

社名の由来

サンセイの語源は、設立時の母体 有限会社サンセイ工業から来ており、サンセイ工業創業時の主要取引先が、
三協精機とセイコーであったことから、この2社の頭文字「サン」と「セイ」を取ってサンセイとなった。

沿革

昭和63年1月(1988年) 有限会社サンセイ工業内に、コンピュータソフトの開発を目的とする関連会社、
有限会社サンセイコンピュータシステムを設立(資本金300万円)
昭和63年4月(1988年) 営業開始
昭和63年11月(1988年) 増資を行い資本金600万円に改める
平成元年4月(1989年) 長野県情報サービス振興協会(NISA)に加入
平成元年8月(1989年) 社名及び会社組織のの一部を改め、株式会社サンセイコンピュータシステムとする
平成2年10月(1990年) 自社パッケージ製品 部品展開在庫管理システム(MS-DOS版)を開発・販売開始
平成2年11月(1990年) 現在の場所に社屋を新築、本社を移転する
平成2年11月(1990年) 長野県ソフトウェア生産性研究会に加入
平成6年11月(1994年) 増資を行い資本金1,000万円に改める
平成6年11月(1994年) 自社パッケージ製品 受発注在庫管理システム(MS-DOS版)を開発・販売開始
平成7年11月(1995年) Windows版の自社パッケージ製品を開発
BusinessLinkシリーズとして販売開始
平成9年11月(1997年) BusinessLinkシリーズにSQL版を追加
平成10年5月(1998年) 自社商品の拡販を目的としてビジネスショウTOKYOにブースを初出展
平成10年12月(1998年) Javaコンソーシアムに加入
平成13年12月(2001年) Java で開発された自社製のフレームワーク AppSite を販売開始
平成23年1月(2011年)
ISMS(情報セキュリティ管理システム)の国際規格「ISO/IEC 27001:2005」及び、国内規格である「JIS Q 27001:2006」の両認証を取得
令和元年6月(2019年) 経済産業省の推進する「認定情報処理支援機関」(スマートSMEサポーター)に認定
令和2年6月(2020年) 長野県の推進する「長野県SDGs推進企業」に登録
令和3年3月(2021年) 経済産業省の推進する「健康経営優良法人 2021 (中小規模法人部門)」に認定
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